Rosa†Antica(ロサ・アンティカ) - アンティーク・レトロ雑貨店店主、女優、人形作家、由良瓏砂のブログ

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05:20
Thu
2019

No.0281

《哲学者の薔薇園》オカルティズム講座第七回「グルジェフの神秘宇宙論」レポート

5月から開催のオカルティズム講座も、いよいよ折り返し地点を過ぎました。
今回はTabaanさん&Yukiさんによる「グルジェフの神秘宇宙論」。
ダンサーの銀耳ユキさんとは古いお友達で、前にダンスと演奏と朗読の演目をご一緒したこともあります。
Tabaanさん&Yukiさんによるグルジェフ・ワークのレッスンにも一度、参加させて頂きました。
私はシュタイナーの提唱する身体表現である、オイリュトミーの合宿に2回程参加したことがありますが、それと似ている部分もありつつ、とても興味深い体験でした。
講義は、Tabaanさんが主に行うとのこと。
グルジェフの提唱したエニアグラムという性格分析ツールは「身体」「感情」「知性」という3つのセンターを持っており、Yukiさんは自分は知性のセンターが弱いから、講義はたばあんにお任せ、というように仰っていました。
私は今回も、講師と名乗りつつお茶を出すだけの係です。
今回はグルジェフの故郷、アルメニアでよく飲まれる、柘榴のハーブティをお出ししました。

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背後にあるカラフルな図が、エニアグラムの図です。

Tabaanさんがグルジェフを知ったのは、吉祥寺バウスシアターで上映されたグルジェフの映画「注目すべき人々との出会い」だったそうです。
Tabaanさんはインドに渡り、OSHOとして知られるバグワン・シュリ・ラジニーシ師の弟子になります。
ちなみに、OSHOのスーフィのマスターは、グルジェフのマスターでもあったそうです。

グルジェフ_191205_0015

以下、Tabaanさんによる、グルジェフと彼のワークの説明です。
東西文化のぶつかる場所であるアルメニアで、グルジェフは様々な専門家たちのグループをつくり、生の探求を行うようになります。
弟子であるウスペンスキーは、プラトンに対するアリストテレスのような存在。
著書『ターシャム・オルガヌム』は「第三の書」と言われます。第一の書はアリストテレス、第二の書はフランシス・ベーコンによるものです。
しかし、そんなウスペンスキーも、理論から実践への過程で離脱してゆきます。
なんだか、フロイトとユングを彷彿させます。

スーフィの伝統による「ストップ・エクササイズ」は、全てを止めて自分を観察する、という手法。
「私」と唱える時、体のどこに響いているか、を観察するのだそう。

グルジェフ_191205_0009

「ムーヴメンツ」とも呼ばれるグルジェフのワークを行う過程で、如何に普段、自分が眠っているかということに気付きを得てゆきます。
この「過程を重んじる」「ショックを与える」というのも、スーフィや禅に見られるのと同じような手法です。
『魔術師たちの闘争』という作品に到っては、リハーサルで舞台装置を破戒し、上演できなくさせたのだとか。ずいぶんアナーキーです。
グルジェフと共に活動を行った音楽家ハートマンは500曲ほどの楽曲を作ります。
その半数程が、ムーヴメンツの為のものだったそうです。

魔術師アレイスター・クロウリーは、「汚れすぎている」という理由で、グルジェフのサークルには入れなかったのだそう。
また、天才舞踏家ニジンスキーは、ムーヴメンツからインスピレーションを受けた可能性があるようです。

個人からグループ・ダンスに移行していったムーヴメンツには、言葉による暗示にかからないように、という意図があるそうです。
意図的に起こしたのではないかとも囁かれる、1924年の自動車事故以降、弟子たちを追放し、『ベルゼバブが孫に語った物語』等の執筆に力を入れます。
3回読め、と言われる『ベルゼバブが孫に語った物語』は、先入観を壊して読む為の素材として工夫が凝らされており、晦渋に満ちています。
エゴをエゴとして認められないと、成長はない、ということ。

グルジェフ_191205_0006

実は私、ウスペンスキーによる『奇蹟を求めて―グルジェフの神秘宇宙論』を持っていたのに、手放してしまっていました。
また機会があったら入手しなくては。
Tabaanさん&Yukiさんの「ワーク」にも、時間を見つけて参加してみたいと思います。

グルジェフ_191205_0014
講師&スタッフ陣は見事に黒、白、黒、白、黒のモノトーンでした。

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22:26
Sat
2019

No.0278

《哲学者の薔薇園》+盤魔殿Collaboration Deeplistening Event "Musica Rosarium"

今月の喫茶茶会記での《哲学者の薔薇園》は、オカルティズム講座「魔術的音楽」のゲスト講師にいらした宇田川岳夫氏主催のDJイベント「盤魔殿」とのコラボイベント。
私の主催する演劇ユニットMONT★SUCHTも久しぶりに出演致します。
今回は補陀落渡海、シャーラ船送りをモチーフとしつつ、願望成就の呪法を観客参加形で試みてみたいと思います。
叶えたい望みのある方は是非、ご参加下さいませ。

そして何とこの日、DJ SubrosaとしてDJデビューすることになりました!
選りすぐりの曲をご用意致します。
踊れる曲はほぼ無い(笑)、一風変わったDJイベントです。
どうぞお気軽に遊びにいらして下さいませ。


《哲学者の薔薇園》+盤魔殿
Collaboration Deeplistening Event "Musica Rosarium"
2019/11/18(月)15-23
@四谷三丁目 喫茶茶会記
料金 ¥1000+2D

DJ Time
18:00~18:45 DJ Qliphoth 
18:45~19:30 DJ Subrosa
19:30~20:15 MONT★SUCHT 
20:15~21:00 DJ Necronomicon 
21:00~21:45 DJ Qliphoth 
21:45 MC 宇田川岳夫×由良瓏砂 
22:00 イベント終了

TAROT BOOTH 20-23
Fortune teller Chloe
10min/¥1000

アーティストプロフィール

●DJ/VJ Qliphoth (盤魔殿主宰|Ban-Ma-Den/Disque Daemonium)

タナトスとエロスが共存する生命の樹の鏡像としての邪悪の樹。
無意識の領域に潜む根源的な欲望をシジルとしての映像を通じて解放することを目的としている。
主催イベント「盤魔殿」
DJカルチャーの破壊を目指す踊れない曲に特化したマンスリーDJイベント盤魔殿の一員。
逝きつくところはサマーオブラブアンドデス

One of the resident VJ/DJ of Monthly DJ event Disque Daemonium.
Disque daemonium is the Heathan festival for the Heathan People who loves the Heathan Music.
Disque Daemonium is the event for the following music…
Avant Garde, Noise, Industrial, Dark Ambient, Punk, Hardcore, Idol, Black Metal, Middle East,Ethnic, Ritual, Medieval, UnderGround,…
Everything Weiredness About Muisc for the 3rd Summer of Love and Death!

MONT★SUCHT 

2004年、人形作家でもある由良瓏砂を中心に結成。
流動的なメンバー編成で、各自がアイデアと技術を出し合って、一つの舞台を創り上げてゆくユニット形態をとる。
東京DARK CATSLEにての二回の公演後、3年間のブランクを経て、2007年活動再開。
ライブハウス、カフェ、ギャラリーなどを中心に、
50回ほどの公演を行う
MYSTERIOUS THEATER SHOWと銘打ち、ドイツ神秘主義やシュルレアリスムを想起させるほの暗い幻想世界、耽美にして可憐なステージショーを現出する。

喫茶茶会記
〒160-0015 東京都新宿区大京町2-4
03-3351-7904

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16:03
Tue
2019

No.0277

《哲学者の薔薇園》×黒猫魔術店『ハロウィンの心霊召喚譚』新宿御苑トークライブ レポート

よく考えたら、このブログでは告知をしていなかったのですが、10/27に新宿御苑サロン・ド・シャルーンにて、山形の黒猫魔術店さんとコラボイベントを開催しました。
noteの告知記事もご参照下さいませ。

黒猫魔術店×《哲学者の薔薇園》@シャルーン_191112_0008

黒猫魔術店 蜜猫さんと、地元出身の長南さんとのトークライブです。
会場が手狭の為、10名限定での開催でしたが、ご予約は完売。
当日急遽いらした方もいらっしゃるので、この人数設定でちょうど良かったと思います。
私は司会だったので、事前にトークのテーマを提案。
当日はYoutube配信もするので、いらして下さった方のみの特典として、オフレコのお話もありという趣向です。

20191027@シャルーン(by小松)_191112_0002

トークの内容はこんな感じでした。

 自己紹介
 魔女術とは?歴史的に解説
 魔女の一日
 魔女になるには?
 魔女修行における危険性
 オカルティズムとスピリチュアリズムの違い
 召喚術について

プラス、視聴者の方からの質問などにお答えしました。
オフレコの内容は内緒(笑)

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実際のトークは是非、Youtubeの動画をご覧下さい。

『ハロウィンの心霊召喚譚』新宿御苑トークライブ #1《哲学者の薔薇園》×黒猫魔術店

アンコール放送
『ハロウィンの心霊召喚譚』新宿御苑トークライブ《哲学者の薔薇園》×黒猫魔術店 〜アンコール枠〜

アンコール放送では、10/18に行ったオカルティズム講座第六回「西洋占星術」の時同様、長南さんがホロスコープを作成。
講座では秋分の日の日没のホロスコープでしたが、この日は10/22の即位の礼の、天皇陛下が姿を現した時のホロスコープを読み解きました。
占星術は私は全く門外漢なので、お二人の話を聞くのみでした。

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コラボメニューの「お化け南瓜のクリームパスタ」

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デザート「黒猫のクッキー」と、カクテル「魔女の秘薬」

「魔女の秘薬」は、パルフェタムールを使用したアルコールバージョンと、バタフライピーとマロウを使用したノンアルコールバージョンをご用意。
黒猫のクッキーには、三日月と星型のクッキーを添えました。

トークライブ後、顔出しOKのお客様を交えて記念撮影。

20191027@シャルーン(by小松)_191112_0035

好評でしたので、また機会があったら開催したいと思います。
ご参加の皆様、ご視聴の皆様有難うございました。
蜜猫さん、長南さん、悠雅シェフ、シャルーン小松さんお疲れ様でした!

撮影はほぼ小松さん

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23:53
Thu
2019

No.0273

《哲学者の薔薇園》オカルティズム講座 後期カリキュラム

アーティスト伴田良輔氏のお誘いにより、神田神保町スピノールギャラリーにて5月から開講したオカルティズム講座。
オカルティズムは神秘学、隠秘学と訳され、科学で実証されない超自然的な事柄に関する思弁や実践を指します。
魔術、錬金術、占星術、心霊術などが含まれ、哲学や宗教とも深い関わりがあります。

《哲学者の薔薇園》オカルティズム講座では毎回異なるテーマを取り上げ、時に実践を交え、ゲスト講師を迎えて開催しております。

後半のカリキュラムが変更となりましたので、ここに改めて記載させて頂きます。

夜学トップ

次回第七回は 「グルジェフの神秘宇宙論」 。
ゲスト講師に、世界を飛び回ってグルジェフムーヴメンツを踊っている、たばーんさんとゆきさんをお迎え致します。
私も一度だけ、レッスンにお邪魔したことがあります。
今回は座学が中心と思われますので、とても楽しみです。

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SPINOR夜学02 《哲学者の薔薇園》オカルティズム講座
会場:SPINOR GALLERY
東京都千代田区神田神保町1-20 小川ビル2階

★カリキュラム

【終了】第一回 「神秘主義ー古代ギリシアから現代までー」
2019年5月24日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
アシスタント講師:長南浩

【終了】第二回 「神道の構造 祓ひ・祝詞・祟り」
2019年6月21日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
ゲスト講師:ハフリーヌ 

【終了】第三回 「魔女術 ハーブ活用法」 
2019年7月19日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
ゲスト講師:長南浩

【終了】第四回 「儀式的音楽」
2019年8月16日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
ゲスト講師:宇田川岳夫 

【終了】第五回 「錬金術ー精神の変容ー」
2019年9月20日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
アシスタント講師:長南浩

【終了】第六回 「西洋占星術」 
2019年10月18日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
ゲスト講師:長南浩

第七回 「グルジェフの神秘宇宙論」
2019年11月15日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
ゲスト講師:Tabaan&Yuki
 
第八回 「オカルティズム文学の系譜」
2019年12月20日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
ゲスト講師:大野英士 

第九回 「タットワ瞑想とカバラ」   
2020年1月17日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
アシスタント講師:長南浩

第十回 「宇宙の法則 引寄せと奇跡の秘術」
2020年2月21日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
ゲスト講師:市川妙英

第十一回 「ユング 元型論」  
2020年3月20日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
アシスタント講師:長南浩

第十二回 「呪物としての人形 形代をつくる」 
2020年4月17日(金)19:30~21:00
講師:由良瓏砂
アシスタント講師:長南浩

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23:50
Mon
2019

No.0269

《哲学者の薔薇園》オカルティズム講座第五回「錬金術―精神の変容―」レポート

9月20日(金)は第五回目を迎えたオカルティズム講座。メイン講師は私で、テーマは「錬金術」でした。
錬金術は、オカルティズムの中でも特に私の思い入れが深いテーマで、今までも何度もパフォーマンスのモチーフなどに用いています。

まず、特製ドリンクのローズミルクティをお出しします。
ニコラ・フラメルの 『象形寓意図の書』に描かれた、薔薇園の中央の洞のある樫の木から流れ出る白い水、をイメージして作りました。
ローズシロップで甘味をつけ、アイスで提供。

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自己紹介を兼ね、私の主催している演劇ユニットMONT★SUCHTで上演した演目を紹介。
MONT★SUCHTの錬金術をモチーフにした演目には、以下のようなものがあります。

 第2回公演『De Profundis』 ジル・ド・レーとジャンヌ・ダルク、フランソワ・プレラーティの物語
 第11回公演『沈黙の書~太陽と月の結婚』 ガブリティウスとベイアの聖婚
 第14回公演『沈黙の書~ペサハ、十の厄災』 旧約聖書を題材にした推理もの
 第16回公演 『夢見者たちの領域 2.1/2.2』 カフェイベント「RosengartenⅠ」での、アパレルブランド、massaging capsuleとのコラボのパフォーマンスファッションショー。


『沈黙の書~太陽と月の結婚』。井の頭公園で開催された、虚飾集団廻天百眼主催イベント『黒色サロス』にて上演。 

渋谷ルデコで開催したイベント「Rosengarten」が、その後営業することになるアートサロンカフェ《哲学者の薔薇園》の前身となっています。
「哲学者の薔薇園」は、ユングが『転移の心理学』で紹介している、錬金術の書物より命名しました。

私が描いた「哲学者の薔薇園」と、「大いなる作業」の板絵も披露。

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さて、ここからが本題です。
まずは、錬金術の定義です。

錬金術とは、狭義では化学的な手法で卑金属を金などの貴金属に精錬しようとする試み。
広義では、様々な物質や、人間の肉体、精神、魂を完全な存在=神に近づけようとする試み。
アラビア語の「エル・キミア」(el-kimia)接頭語el+キミアの語根はギリシャ語の溶解を意味する「キマ」もしくは黒い土地を意味する「ケム」(エジプトを指す)
錬金術の過程は「マグヌム・オプス(大いなる作業)」と呼ばれ、象徴的な図版などで記される。
磁器、蒸留技術、火薬、硝酸、硫酸、塩酸、王水の発明は錬金術の実験の中で生まれた。現代の化学の礎となる。

続けて、錬金術の歴史。
著名な錬金術師や錬金術書を、スライドでご紹介しました。

そして、錬金術の過程をざっくりと説明。
 「マグヌム・オプス(大いなる作業)」には湿潤法と乾式法があり、湿潤法は材料を「哲学者の卵」と呼ばれるフラスコに入れて密閉し、「アタノール」という炉で加熱した。
黒化(ニグレド)、 白化(アルベド)、翠化(ウィリディタス)、黄化(キトリニタス)、 赤化(ルベド)の五段階を経て賢者の石(エリクサー、Azoth)を精製する。

ラムスプリングの錬金術書『賢者の石について』の抜粋を朗読。

最後に、これがメインになる予定でしたが、『転移の心理学』を参照しつつ、受講者の皆様と、『哲学者の薔薇園』の図版を順番に読み解いていく。

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以上が、当初予定していた当日の流れでした。
ところが、当日になってトラブルが。
相方が作ってくれたスライドが、プロジェクターから流れないのです。

開始時間になったので、スライド無しで板書で始めましたが、長南さんの的確なサポートで、どうにか投影できました。

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そんなこともあった為か、予定時間より大分押してしまい、『哲学者の薔薇園』の図版解読に30分くらいを裂く予定が、10分くらいしか時間が無くなってしまいました。
でも、大多数が図像学にあまり馴染みが無いせいか、解読は覚束ない感じだったので、ちょうど良かったかも・・・。

受講者の方からの、参考文献の一覧が欲しい、とのリクエストで、後日改めて錬金術関連の文献をまとめてみたのですが、切りが無いので適当なところで一区切りつけました。

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準備がとても大変でしたが楽しかったので、機会があったらまたやりたいです。

次回10/18(金)のテーマは「西洋占星術」。
いつもアシスタントを勤めて下さっている長南さんが、メイン講師となります。
恐らく実践もあるかと思います。
どうぞお気軽に、ご参加下さいませ。

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